%&#$¥かなーと、思います。
毎日自然に使っている日本語ですが、正直未だに正しく使えているか気になる人は多いのではないでしょうか。私も同じです。 この表現でよかったか、電話もメール文面も気になります。 テレマーケティングはトークスクリプトという台本を作っておくことが一般的ですので、作成者のセンス、好みだと思うのですが 電話専業のオペレーターさんと思われる方からの営業電話で、最近、気になる言葉使いが2つあります。...
View Articleオンラインは実は好かれていません
お問い合わせフォームから、営業案内が良く来ますが、その中にオンラインミーティングの日時候補を 羅列されていることがよくあります。これはエリア関係なく、一斉配信されているので致し方が無いかもしれませんが、 弊社の新規開拓テレマでは、ゴールの設定を「オンライン」「訪問」両方選択肢があれば、95%のお客様は訪問営業を選択されます。...
View Articleホームページ制作でアポ率9%
今年の1月から、ホームページ制作を主力商品とするデザイン会社さんの新規開拓を テレマーケティングでお手伝いをしています。 「ホームページ制作」というライバルの多い商材で、テレマで使うリストも過去の反響など、ハウスリストではなく 全く白地の法人リストを使って、8.9%、約9%のアポイント率まで1年間で伸ばすことができました。...
View Articleサービサー分析
債権回収会社様をターゲットに、マーケティングを行ってみました 当社の自社製品に「コールクラウド」という電話、SMSの一斉送信システムがあります。 コールクラウド https://www.callcloud.biz/...
View Articleホームページにプライスリスト(値段表)は入れるべきか
Webサイトにプライスリスト(料金表)は入れるべきか。 新規のお客様がサービスについて一番知りたいこと、それは価格。関西弁でいうなら「なんぼ?」 前作のホームページでは、価格表は入れていませんでしたが、現在のホームページではすべてのサービスに価格を記載しています。 メリット 無駄な見積制作が減った。 無茶な値段を言ってくる客が減った。 デメリット 問い合わせ数が減った。...
View Article女性、男性、オペレーターどちらがいい?
弊社で唯一、BtoCのテレマーケティングで、お菓子の通販の再販促進コールがあるのですが、元々テレビ通販からのお客様で、電話やハガキを主軸にしていると思われる客層のようで、それなりに高齢者のお客様が多いリストです。...
View Article成果を上げるアプローチの順序
当社では営業テレマーケティングの委託を受けた際に、1品目ではなく、プラスワン品目を準備いただくことを推奨しています。 1品目しかない場合、その製品がマッチしなければ、接点はなくなりますので、サブ商材があれば、倍の門戸を開く可能性ができます。 A製品に興味を引かない場合に、B製品を案内する、という電話案内です。...
View Articleテレアポは本当に“時代遅れ”なのか?
SNS、Webで集客する時代、電話を使ったテレアポは果たして時代遅れなのか? 「まだテレアポなんてやってるんですか?」「いまどき電話営業って、効率悪くないですか?」 そんな声を、営業やマーケティングの現場で聞くことが増えました。たしかに、SNSやWeb広告、インバウンドマーケティングが主流となった今、「電話で営業をかける」という手法は、一見すると古くさく感じるかもしれません。...
View Article「テレアポ=しつこい・胡散臭い」そんなイメージを覆す 法人営業のプロが語る、現場ファーストの哲学
弊社代表の安陵がWebマーケティング専門家のつちやたけし氏よりインタビューを受け、記事が公開されました。 インタビュー内容 ・30年の営業経験から生まれる独自のスクリプト作成術 ・新案件は必ず社長自身が最初に電話をかけて検証 ・IT企業と製造業をつなぐ橋渡し役としての取り組み ・営業出身社長だからこそできる「現場第一」のアプローチ ・自治体向けアプローチという新しい領域への挑戦...
View Article【サンプル音声付】「協業営業」はもう使い古されています。
「協業」の言葉はなんでもあり? 当社はテレマーケティング、テレアポを行っていますので、それに乗っかって、「協業」という言葉を使い、営業電話が毎日のように電話も来ますし、メールもきます。その手法に関して使い古されている実態を紹介しようと思います。 最近の「協業」営業電話のパターンは、殆ど次のふたつに分類されます。 ひとつめ 「協業」という名の、安い出来高で、仕事をさせようとする営業電話...
View Article音声付きブログ 公開しました
営業電話の最初の切り出しは、成功のカギを握る大事なトークですが、「協業」という言葉が乱立、乱発されている様子を実際の音声を事例に公開いたしました。 ↓↓↓↓ 【サンプル音声付】「協業営業」はもう使い古されています。
View Article脱炭素経営宣言事業者に登録致しました
株式会社イントゥリードは、脱炭素経営に向けてできることから進めております。 この度、宣言事業者として登録いただきましたことをお知らせいたします。
View Articleロゴが新しくなりました
株式会社イントゥリードは、2026年3月よりロゴを一新いたしました。 このたび、弊社はコーポレートロゴを一新いたしました。 創業以来、私たちはお客様との信頼関係を何よりも大切にし、一歩一歩歩んでまいりました。その姿勢はこれからも変わることなく、より一層価値あるサービスの提供に努めてまいります。...
View Article力業ではなくターゲットの精度です
テレマーケティングの営業支援サービスで「話がうまい人が勝つ」「とにかく数をこなす力業の世界」というイメージを持たれがちです。しかし本当に重要なのは“個人のコミュニケーション能力”よりも、“ターゲット設定の精度”です。...
View Article新サービスお問い合わせフォームでSMSが送れるAutoSMS
お問い合わせフォームに入力された携帯電話番号に、ショートメッセージを自動で送れるフォームサービスを始めました。 設置方法は2通り。 〇既存のお問い合わせフォームに組み込みます。 〇新規のフォームを提供します。 今おつかいのフォームにもセットアップできますし、新規のフォームを提供することもできます。 <サービスにマッチすると思われるお客様> ・一般顧客からの問い合わせを受ける企業様...
View Article【重要】テレマーケティングのリスト受領に際するお願い
テレマーケティングの成果を最大限にするための重要ファクターに「企業リスト」があります。 しかしながら、受領したリストの項目の抜け漏れだったり、重複リストが混在するなど、弊社側の精査に負担がかかると共に、見落としがクレームに繋がるなど、リスト不備は余計な作業が発生する基になりますし、作業の品質を落とします。 リストはテレマーケティングの要です。...
View Article電話の切り出しで用件をなぜ誤魔化すのですか?
営業電話というと、「突然かかってきて迷惑」「しつこい」というイメージを持たれがちです。しかし、その印象をさらに悪くしている原因のひとつが、“担当者の呼び出し方”にあります。...
View Article自治体様へのテレマーケティングでアポイント20%獲得しました
自治体向けのテレマーケティングで、アポイントを20%獲得しました。 新規のアプローチで、担当者のキーマンリサーチは69%でした。
View Article教育委員会様へのテレマーケティングで34%アポイントを獲得しました
教育委員会様へのテレマーケティングで34%のアポイントを獲得いたしました。 新規の電話でキーマンリサーチができたのは89%、ほとんどの担当者と会話することができました。 2026/05
View Article福祉介護系のテレマーケティングで6.9%のアポイントを獲得しました
福祉・介護系へのテレマーケティングで、6.9%のアポイントを獲得いたしました。 資料送付は18%の獲得。 責任者のキーマンリサーチは46%の獲得率でした。 2026/05
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